上達するために

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senseiをやってみるぞ! 第6回/顔を立体として捉えて、角度を付けて描いていくぞ!

講座第6回目の練習は、顔を立体として捉える訓練です。そのためには、顔を四角い箱に置き換え、見える面がどこになるのかを理解する事が大事ということでした。 尚、顔の基礎コースは描くという実技よりは考え方を知る/理解することがメインになっていたようです。難しいと感じるのは、知識を教えることがメインで実技は後から説明しますよとなっていたことに気付きました。
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senseiをやってみるぞ! 第5回/顔の骨格を考えて描くって言われたけれども……

講座第5回目の練習は、骨格を考えて描くです。が。骨が思った以上にリアルな絵で用意されていたので、当てはめて描こうとするとリアルっぽい絵じゃないと違和感が出やすいのかなと思ったのと、デフォルメ系の絵が描きたい場合は骨の情報が邪魔で描きにくい気がします。 情報が多くて取っつきにくいのなら、骨の情報も単純化して図形のアタリに変えてしまえば良いのでは……?
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senseiをやってみるぞ! 第4回/やっとアタリを使って描いていくとこまで来たぞ!

講座④の内容は、講座サイトなどでよく見る十字線を使って描くです。ただ、アタリの情報が極端に少なくなってしまうので、輪郭の形を整えるのが苦手な場合は、講座②でやった方法も併用して描いた方が安定しそうだなと感じました。
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senseiをやってみるぞ! 第3回/顔を構成するパーツについて考えてみよう。

第3回の練習は模写のようです。ただ、動画教材では、よく観察して描きましょう以外の模写のコツやポイントといった説明は有りません。また、模写用のサンプル教材は今までの簡単な絵に比べてかなりリアルな絵になっており、難易度が突然高くなっていました。今までに比べてあまり親切じゃないなと感じてしまいます。
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senseiをやってみるぞ! 第2回/顔の輪郭を考えて描いてみようぜー!

sensei第二回目は、顔の基礎コース/輪郭の形を考えようです。前回丸で描いていた輪郭を、もう少し複雑な形にして顔という形に近づけましょうという内容になっていました。
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独学だとサボり癖が厄介だ。と言うわけで、senseiを試してみよう!

sensei(Pixiv)を使って、強制的に手を動かし、無理矢理絵を描く時間を捻出しようという企画。今回は、入門編の顔の基礎コース①簡単な顔を描くに挑戦です。
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今の自分が描けるものを把握していないと、練習の効果が出ないこともあるよ。

デッサンが出来ない、クロッキーが苦手。でも、それをやらないと上手くならないんだよね?って思ってしまうけど、無理にやろうとしなくても大丈夫かもしれないよ。
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絵が上手いですねー!って言われるのに、なんだか評価されない気がする……どうして?

●●さんは絵がとても上手いのに、SNSでイイネやブクマがされていない。反対に、××さんは●●さんに比べてそんなに上手じゃないのに、イイネやブクマが一杯もらえている。上手いのに中々評価がされないのは何故だろう?
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「絵が上手くなるための方法を教えます。」でも、やってみても上手くならないんだけど。

上手くなるためにはこうすれば良いよ、コレが良かったよ。色んなアドバイスがあると思いますが、そのアドバイスが分かりにくかったり、結果に繋がらないと感じてしまうこともあります。何故そうなってしまうのかっていう理由はこんな感じなのかも?
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アドバイス通りたくさん絵を描いたよ。それなのに上手くならないのはなぜ?

アドバイス通りたくさん描いたけど、やっぱり上達は感じられない。でも、他の人は上手くなってる。他の人と自分が違うトコロは何処だろう?という話の続きでも。
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